びっくりしながらも、笑顔
おと「やったなーー
松「そうやなー、嵌ったなー」
どんなレース展開かわからなかったので、この時はこんな会話でした。
写真撮影のために現れた先生も
「びっくりしたなーーーー
との第一声!!
「みんなそうなんだなー、そうだよなーびっくりするよなー」と
ふしぎの上がり運動をしながら一人考えていました。
その後無事に西脇へ帰厩
帰ってビデオでレースを見直して、今回の勝因と考えられるのは
大きく次の3つと考えました。
1.今回から少し時計のかかる馬場になっており、
”差し”が決まりやすくなっていたこと。
2.内で我慢できるようになった
ふしぎの気性および攻め強化による状態アップ。
3.最後の直線、迷わず大外に出した松浦騎手の好判断。
みなさんの意見は他にもいろいろあるとおもいます。
また見解、分析をお聞かせください。
(これけっこう参考にさせてもらってます!!
よろしくお願いします。)
翌日、いろんな方から「おめでとう
またお祝いの”にんじん”や”りんご”もいただきました。
どうもありがとうございました。
次走はクラスも上がり、楽な競馬はできないと思いますが、
ふしぎの状態さえアップしていけば、
まだまだ気後れすることはありません。
応援よろしくお願いします。
ただこれから暑くなるのに、
あの”ゆでだこふしぎ”はなんとかならんかな〜〜〜〜〜
悩む今日このごろです




